高校生のあたりのストーリーなので20年代フロントくらいのストーリーなのですが、
身の回りとの間でヴォルビックダイエットがはやったことがありました。

当時、ヴォルビックがコンビニエンスストアなどで出だして、ほかのミネラル水では御法度でヴォリビックのみをお茶の代わりに飲み込むというシェイプアップ方法で、
日帰り1リットル以外呑むのがモデルなんですが、そこまでは飲めなかったので、飲める分だけ飲み込むというシェイプアップに挑戦していました。

これは好きに食べて日常飲んでいるお茶をヴォルビックに変えるだけなので、とても簡単にできたシェイプアップで、ふと部活を通じていたこともあり、
お水ばっかり飲んでいるといった自然に痩せられたとも感じました。夏は汗をたっぷりかくので。

ただ、その辺り水は今のように数々も少なく、きちんと飲みつけていなかったので、はじめは水というものが呑みがたく感じました。
さすがちっちゃなペットボトル一本も空けるのが大変だったことを覚えています。
2太陽3太陽といった飲むにつれてゆっくりなれてきましたが、味がなくて直ぐに食い込むのがほぼ呑みにくいやり方ですなと思いました。つむじの薄い私がやった対策